【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません

まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。 レーシック手術を受けることによって失敗をしてしまうことはほぼありえませんが、100%失敗をしないというワケではありません。
人の手で手術が行われている以上、ミスを起こしてしまうことが考えられるので万が一のことを考えてよく下調べしておきましょう。

 

レーシックによって視力を回復することに成功をした人達というのは、手術前に自分自身でしっかりと勉強をしています。
しかし感染症にかかってしまったりして失敗してしまった人達の多くは、自分自身での下調べをしてなかったことがよくあるのです。

 

まずはクリニックで発生した合併症や感染症の感染率などを事前に必ず下調べをしておきましょう。
もしその時に、レーシックを受ける候補に入れていた病院で発生率が高かった時には、別の病院を利用するようにしましょう。



【レーシック知識】100%失敗しないとは限りませんブログ:200919

わたくしの今年の目標は、
「ストレスを溜めない!」ことです。

わたくしのストレスとの付き合いは、
すごく長期間に渡ります。

ストレスのために、
胃薬に頼ったこともあります。

ストレスのために、
寝てる間も歯を食いしばり過ぎて、
朝起きてもくちがいつものように開かないときもありました。

ストレスのために、
マブタが痙攣したことも…

こういったような体に出る症状もありましたが、
毎日の生活において慢性的なものとしては、
ドカ食い+お菓子を食べることでした。

ドカ食いをするわけですから、
咀嚼などほとんどしません。
おかずを少しつまんで、ライスをいっぱい食べるわけです。

コロッケにソースをたっぷりかけて、
味の濃さでライスをいっぱい食べる…なんて、
わたくしの大好物!

自分ではあまり気付いていないのですが、
隣で見ていた奥さんからは
「誰も取らないから、ゆっくり食べなさいよ」
と笑われたりします。
それくらい、必死に一心不乱に食べているようです。

しかも、それだけでは物足りず、
今度はお菓子に手が行きます。

スナック菓子などを手で食べると、
手が汚れて油がついてしまうので、
ライスを食べたお箸をそのまま、
お菓子の袋におもむろに突っ込んで食べていきます。

しかも、途中で止めることができません。
「ガツガツ、ムシャムシャ…」
味などは、ほとんどわかりません。
ただただ、塩分を体が欲しているんでしょうか…
止まりません。

一袋無くなるまで、一気に食べ続けてしまう…
そこで、我に返って満腹感を感じるといった感じです。

そして、少し時間がたってくると
わたくしは胃もたれみたいなものに悩まされるのです。